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災害に対する意識の低さが浮きぼりに!! コレでホントに大丈夫?
ガリバー自動車流通研究所レポート

Vol.40 [2005年9月15日発行]

Gulliver 自動車流通研究所

クルマでの避難生活用に買うなら「エスティマ」・次回のクルマ選びには「災害対策」がキーポイント!? 防災意識とクルマ選び いつ起きるかわからない災害への不安感。対策どうすれば?

 9月1日は防災の日。町会や職場でも災害を想定した避難訓練等が催されたのは記憶に新しいだろう。しかし、例えばもし、自宅が倒壊したら?もし、クルマでの外出途中で災害に巻き込まれたら?もし、クルマが破損してしまったら?・・・今回のアンケートは、25歳〜70歳までの男女500人ずつに対し、そんな「災害」と「対策」の意識を探ってみることにした
■デザイン/古渡 徹也(ビスプ) ■構成・文/長内香織(ガリバーインターナショナル)

P1 そもそも「防災の日」ってどれくらい認知されてるの?防災グッズの常備率は?

P2 ニュースで目にした車内での避難生活・・・自分の身には起きないこと?

P3 自分の身もクルマも自分で守ろう!自衛手段も考慮すべき時期

P4 【補足データ】 ガソリン価格上昇、カーライフへの影響は?

■調査概要
・調査協力: C-NEWS
・調査時期: 2005年8月22日〜23日
・調査対象者: 自動車を保有している25歳以上で、合計1000人のインターネットユーザー
(内訳:39歳以下男女各180、40代男女各140、50歳以上男女各180)


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