サ行 |
■サイズ(タイヤサイズの見方) |
225(断面幅・単位mm)/50(偏平率・単位%)R(タイヤ構造記号)17(リム径・単位inch)96(ロードインデックス)Y(速度記号) |
■再生周波数特性 |
電子回路を通るときの周波数のレベルを表す特性のこと。周波数帯域内ではフラットであることが望ましい。 |
■サイドウォール |
トレッド部とビート部の間。タイヤの横の部分。柔軟で耐候性・耐老化性に優れたゴムが使用されている。 |
■サイレン |
警報を発する部分だが、単体で電池を装備し、回路が切断されても鳴り続けることができるのがバックアップサイレンと呼ばれるタイプだ。 |
■サブウーファー |
1つのスピーカーですべての音域をカバーするのは不可能なため、いくつかのスピーカーを使用し低域、中域、高域をカバーする。そのなかで、低域の周波数帯域をカバーするのがサブウーファー。100Hz以下の低音だけを再生する。 |
■車両盗難/車上荒らし |
車両そのものが盗まれてしまうのが車両盗難で、パーツ取りよりもむしろ、未だに海外へ流れることが多いとされている。また車上荒らしはパーツを取られたり、車内に積んでおいた貴重品を盗まれたりすることを指す。できるだけ人通りの多いところに止め、車内に何も置かないのが鉄則だ。 |
■車両保険 |
車両が盗難された場合、フルカバーの車両保険を掛けていれば、補償される。 |
■縮尺率 |
地図縮尺の比率のこと。機種によってその幅はさまざま。HDDなど、高機能になるほど、より細かい地図が収録されている。 |
■出力 |
電気信号のレベルをA(アンペア)で表記したもの。アンプとのマッチングなどを考えるときにチェックしておきたい項目だ。 |
■省燃費 |
タイヤの転がり抵抗を抑え、燃費を向上させるような特性をもったタイヤのこと。以前は硬さが目立ったが、最近では乗り心地もよくなってきている。省燃費ということは、CO2の排出低減にも寄与する。 |
■スタッドレス |
雪・氷上での性能に特化したタイヤ。スパイクタイヤが禁止され、それに代わるタイヤとして開発された。 |
■スチールホイール |
その名のとおり、鉄製のホイール。純正でアルミホイールが標準されていないクルマなどにはこれが装着されている。安価で強度もあるが、重たいのとデザイン性に大きく欠けるのが欠点だ。 |
■スポーク |
アルミホイールのなかでもっとも一般的なデザイン。ホイール中心から外側のリム部にかけて、数本のスポークで構成されている。軽量なのが特徴。 |
■スポーツタイヤ |
スポーツカー(スポーツ走行)用に開発されたタイヤ。総じてグリップ力が高くなるようなコンパウンドが配合されている。 |
■静粛性 |
ザーという走行中のロードノイズ(タイヤが路面と擦れる音)が車内に入ってこないタイヤは静粛性が高い。 |
■セキュリティロック |
カーナビを車上荒らしなどから守るためのセキュリティシステムのこと。 |
■セットアップ |
ETC車載器を取り付けたあとに、システムを利用できるよう車両情報を入力する作業のこと。 |
■センサー(音圧/ショック/傾斜など) |
セキュリティの命とも言えるパーツ。車内の空気の動きに反応する音圧センサーや衝撃を関知するショックセンサー、見えないバリアを張るレーダーセンサーなどは、車両への接近、車内への進入を警戒する。また傾斜センサーは車体の傾きに反応するため、ホイールなどのパーツ盗にも威力を発揮する。 |
■センターキャップ |
ホイールの中心に取り付けられているキャップのこと。ホイールのロゴや名称などがデザインされていることが多い。 |
■センターグルーブ |
タイヤの中央に刻まれた太い溝のこと。この太さや形状がタイヤの排水性に大きく影響する。 |
|
アルファード | エスティマ | ジムニー | ハイエース | エルグランド | ステップワゴン | オデッセイ | bb | セルシオ | ロードスター | ワゴン R | ハリアー | インプレッサ | アリスト | ノア | MPV | ファミリア | クラウン | フィット | アルテッツァ | セレナ | NSX | ストリーム | エリシオン | キューブ | ヴィッツ | レガシィ | ステージア | ステラ | ムーブ | パジェロ | プリウス | 180 SX | コペン | RX-8 | ソアラ | スイフト | ラパン | ランサー エボリューション | シビック | バモス | フォレスター | ウィッシュ | スープラ | ヴォクシー | シルビア | マーチ ガリバーの車買取 | 中古車買取査定フォーム | 中古車検索 | 中古車販売・購入 | ガリバー 謎 |